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2013/12/10

芸サ連クリスマスパーティ/TOHO/著作権愚痴


 へい! ギュリっす!  最近寒すぎて人生のすべてに対してやる気なくしてます。なんとかギュリギュリのところで(ドヤ顔)思いとどまってももクロに救われてますけど、ずっと行きたかったももクリ2013をAE1次2次一般1次と落選3タコぶっ込まれたんでどうやって死のうか考えてるところです。






 【芸サクリパ】
  芸サ連がお金余りまくったもんで恒例のクリスマスパーティが今年は超豪華だったんですけど、そこでサークルが好きに15分パフォーマンスしていいってことだったんでどうせなら季節ものを上映してやろうと学祭後から企画を始めた作品です。タイトルは「クリスマスの三田」。登場人物も三田、黒須、仲井とクリスマス風にサンタクローストナカイにちなんだ名前を付けました。気づいてくれたかな!?

  当日はTHKさんの司会で進行していきました。公開ラジオ、フォルクローレ、ジャグリング、ミュージカル、合唱など……。芸サ団体のパフォーマンスはどれも完成度高く驚きました……! 文サ館2階の会議室に100人近い人数がひしめき合って巨大ケーキやらキログラム級スナックやらに群がってる様子はめっちゃ壮観でした。最後はコスト○コの招待券争奪ジャンケンファイトがあったりして大団円のうちに終了。楽しかった~

 【上映の話】
  そんな壮観なクリスマスパーリ、ここでViCCが上映するってのはすげえ違和感ありました! だって普段学園祭なんて声張って宣伝して1日中会場運営して全日程でやっとこ100人集まるくらいのもんなのに、それがたったの15分の企画のために100人が体育座りしてニコニコスクリーン見つめてるわけですよ! 挨拶の時とか頭ん中真っ白になったもん! で何がうれしいって、ここで笑ってほしいな~って思って作った部分でみんながその通りに反応をくれるのがうれしくてたまらんかった!! 自分が映画作ってる意味みたいなものをガラにもなく感じてしまった~。やっぱいくら企画立てて楽しく議論して現場も苦労すること色々どうしてもモチベーションに限界きますよね! やっぱり頑張った分、見て評価してほしいって気持ちがあって当然。でもほんとに今回は上映後のあいさつですげえスルッと出てきたセリフ通り「見ていただいただけでもうれしいです」とでも言ったところです。ここで冬季上映会とかツイッターとかの宣伝すればよかったのに俺が勝手にアハンアハンな気分に浸ってしまったのですべてオジャンになりました。エヘヘ

【製作の話】
  これも! お気づきいただけただろうかスタッフロール! 役者3人+声だけ1人、で、撮影スタッフが役者+俺の4人だけ! でもこれはこれで楽しかった~。右手にカメラ左手に照明、口でマイクをくわえてる……なんていったら冗談ですけど、いろんな役割に挑戦できました。

  あとこれは個人的な感想ですけど、役者が超優秀でした!! どう演技してほしいか監督が言葉にできない部分をうまく汲んで演技に生かしてくれて、現場でも積極的に手伝ってくれたし。「何したらいい?」って聞いてくれたし。くだらない話なんかはさみながらも「はいやるよ~」っつったらすぐにスイッチ切り替えてくれるから楽しさと質のいい撮影が両立できたし。最高でした。だからこそ少人数の撮影がうまくいったってのもあったのかな? とにもかくにも感謝、感謝でーす!

 【これからの話】
  で、ホクホクと上映できたこの「クリスマスの三田」なんですけど、もし! 改めてアフレコだのなんだのできて! 直したい部分を思い通りに修正できて! さらにワンチャンの気配感じたら!! コンペに出しちゃおうかななんて思ってます!!(まだ誰にも言ってねえ!! 電波か……!?)

 第8回TOHO学生映画祭

  これですよ皆さん!! ワンチャンあっかな!? でもまあゆっくり考えまーす。1か月後に気分がノッてないかもしれんし。。。

 【著作権の話】
  で、ちょっと昨晩モチベーションあがったんで、音楽の著作権のことについて調べてみたわけです。そしたらおま……レコード会社とJASRACにお金払って使用許諾得なくちゃいけないってとこまではひとまずオッケーなんですけど、その金額がちょっと……。

  10万円ですよ10万円……。おかしくないっすか……。俺の調べが足りないだけなのか……。

   ここからはViCCのスタンスとかじゃなくてギュリーこと腰塚友宣(天才マン)の私情だけでツラツラ愚痴るだけの文になるんで、暇の自覚がある方だけもしよろしければといったところです。まず単刀直入に……高すぎる……。たかが学生映画のEDに1分30秒だけ曲、使わせてつかぁさいってところになんでそんなバカみたいな額がかけられなくちゃアカンねん……。わいかてプロの真似事して夢みたいんや……。だって学生映画なんてほんと赤字しかないですよ。機材にしたって小道具にしたってまあ経費で落とせるっちゃあそりゃそうですけど、でもViCCはボンビーなんでやっぱりひとつひとつの作品にそんなに多い額は出せない。だから小道具なんかは結構自費で払ってまかなってるわけです。

   お金出すのが嫌ならやんなければいいじゃん、なんてねえ……。そんなこと言ったら夢だの希望なんて言葉なんの役にも立たなくなりますわ……。

 「お前、将来映画監督にでもなんの?」
「いや、そういうわけじゃないよ」
「じゃなんでこんなに頑張って映画撮ってんのさ」
「うーん……なんていうか、自分でもよくわかんないんだよね……」

  僕の大好きな「桐島、部活やめるってよ」のクライマックスのワンシーン(セリフバレチョイあります)です。僕はこのあとに続く主人公のセリフが聞きたいがためにこの映画を何度も何度も繰り返してみてます。

 「でも時々ね、オレたちの好きな映画と今自分たちが作っている映画が、つながってるんだなって思うことがあるんだ」

  うひょーと思った!! 初めて聞いたとき!! そうなんですよ! 別に映画監督になるなんて本気で思ってるわけじゃない。狭き門だってことは十分わかってるつもりだし、あわよくばってこともまあ正直たまには考えるけどそこにどうしても諦念みたいのは混ざりこんできて、やっぱ俺の未来ノーチャンか! なんて朗らかに認める瞬間だってある。でもプロ野球選手になりたいから野球やるわけじゃないし!? 練習重ねてやっとカーブボール投げられたときに「絶対に近づけない領域」にいるプロ野球選手にちょっとだけ近づいた感覚、あれが味わいたくて俺は多分カメラ構えてんですよ!

   まあ自分勝手な夢とか希望とかの話でこういう法律にたてついても滑稽だなってのはたった今思って空虚なんですけど……。だけどそれでも要するに。。。

   どうせ金にもならねえ非商用の自主製作映画が音楽使いたいなってときに、バカみたいな額の請求を突き付けてくるような頭固そうなマネはやめてくれ! 俺のために!! ってことに尽きる!!

   なんかちょっと調べた感じ、商用か非商用かのラインが軽視されてるような……。非商用でもたんまり取る、商用ならもっとたんまり取る! みたいな基準だったような……。金額をどこでつり上げるかのライン設定がずれてる気がしてならん……

   長文失礼しました
   なんか調べが甘かったかもしれないな……。音楽使用に関する著作権について簡単に学びたいっす。誰か教えてくれ~~JASRACだのレコード会社のホームページは、文字が多すぎる。。。

2013/02/08

どきどきバレンタインミッション!

こんにちは、ぱっさんです。観てください、このチョコの山~!
すべて私の手作り(外身のみ)です!!
こちらのチョコは、来るViCCの冬季上映会に来ていただいた方に先着順でお配りする予定です
(※怖がらずとも、断ることもできますよ~)★
ちなみに部長の許可とかないです、勝手にやってます(・ω<*)ええ、淡く軽いテロですよっ。

さらに、このチョコにはなんとあたりもあるのです✌(●・ω・●)✌どれかわかるかな??
あたりチョコには、ViCCのひみつや歴代部員のめい言集(ぱっさん選)が書いてあるので、
ViCCフリークの皆さんはぜひ援軍をたくさん引き連れて、あたりを引けるよう頑張ってくださいね!

チョコは1週・2週に分けて、それぞれ数量限定、先着順となってますので、もらえなくてもあしからず~。
果たして全部なくなるかな、、、作りすぎた気が。。。(。。)


さてはて、お客様用のチョコはさておき、今年は誰にもバレンタインチョコなんてあげないと心に決めた、
ぱっさんでしたが、渡さずにはいられない人がいたのです!それは顧問の先生です(>ω<*)
「上映会詳細決まったら教えてね~」と言って頂いていたので、これはお伝えしないわけにはいかず、
しかもビラがチョコレート型となれば本物を渡さずにはいられないのがPASSANです。
ここにはじまる837’s Mission in Valentine!

とゆーわけで、ばばーん!




先生には日ごろの感謝の気持ちを込めて、特別ビッグサイズです★
ちなみに中身はLOOKチョコとBitte(独語で"お願い"の意もある)というメッセージ性の高さ(笑)

これをこっそり先生の研究室に届けるべく、ぱっさんの旅は始まりました。

立ちはだかるワックスがけの壁!
あれ、ここ前顧問の部屋だっ!!(○;Ω;○)

そんな幾多の困難を乗り越え、たどりついた顧問sルーム。。。
オフィスアワーだから先生がいるっ!
でも、直接渡すのは忍びない!
。。。。。


ので、こっそり、ひっそり、ドアノブにかけて去りました。
ここの扉はガラス戸なので、ばれないようにするのはらはらします~
本当は、ガラス越しの先生とチョコの2ショットを撮りたかったのですが、
ばれてお手間を取らせてしまうと申し訳ないのでがまんがまんです。

と、こんな感じで、ちゃんと先生が見つけたかはわかりませんが、ミッションは達成です!
ワックスがけの上に落ちたり、リボンがドアに引っかかって
先生が研究室に閉じ込められたりしないことを祈るばかりです*(・◎・)*

そういえば、私はViCCで顧問の先生というものにお近づきになった2年生のころから、3年間、
欠かさず先生にチョコをあげていることにいまさら気づきました!ちょうど、上映会の時期と重なるので、
いろいろな申請でお手間おかけする感謝なども込めていたんですよ~。

もし、今回のチョコレートが先生に届かないということがあった場合、
おそらく彼の研究室前を通りがかった前顧問が、
「あれ、ViCCのチョコやっ!去年までわしがもらとったのに、きぃ~っ!!」(◎`ω´◎)
ってなって持ち去った可能性が高いと考えられるので、みんな怒らないであげましょう❤

ではでは、みなさまも楽しいバレンタインをお過ごしください\(*・ω・*)/

2012/06/26

『蒼い鳥』撮影総括 そして 今後の制作についてのあれこれ

 ご無沙汰してます
 ぶしょーです


 まずは挨拶代わりに最近観た映画の話でも・・・

『外事警察 その男に騙されるな』
 ドラマシリーズからのファンなので、是非とも見に行かねばと思っていた作品で、飲み会でオールした翌日に一睡もせず強行軍で観に行きました(笑)全体的に暗めの色調やあえて固定しないカメラワーク、人物の顔アップの多用で表情を見せるなど、独特かつ格好いい演出は健在です。騙し騙され、引き入れ引き受け、背負い挑む。ドラマ版を知らなくても、このノワールな世界観にハマれるはず。『ケイゾク』から渡部篤郎の演技は大好きですが、今回の映画版では田中泯さんにだいぶ惹きつけられました。そう、「儂は何をしてもええがじゃ。天才じゃきに」で有名な『龍馬伝』の吉田東洋役の方ですね。その凄みのある演技が僕を寝かせずラストまで持ってきました

『ワン・デイ 23年のラブストーリー』
 ラブストーリーなんて言葉にするのもこっ恥ずかしいなんて思ってた非リアですが、こ
 の映画の「715日の出来事を23年分描く」というコンセプトが気になって気になってしょうもないので観てきました。もうね、悔しいけど、大好きですよこの映画(笑)思い出すだけでご飯三杯いけるほどの想いを持ってしまういい映画です。自然と心が動く=感動するという感覚で、こてこての演出で「さあ泣いて下さい」とやりがちな日本の(ダメな)ドラマの悲しさったらないぜ。あと、舞台が全編ヨーロッパだったのもgood!
   ニューヨークとかだったらここまで感動しない気がする。唯一、残念なのは、僕の隣の席に感動を共有する麗しい女子がいないこと(笑)ViCCは随時部員を募集してますが、僕も随時一緒に映画に行ってくれる女子募集中です!・・・いや、ホント、すみませんでした


 以上2本ともお薦めです
 興味のある方はぜひチェックしてみて下さい















 そして、タイトルにもありますが・・・
 私の監督二作目の作品『蒼い鳥』が、先日クランクアップしました!
 うぇーーーーーーーーい!!カシオレ、カシ・オレ!! って気分です 高揚して(笑)
 この作品に関わって頂いた全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです
 編集も頑張ります!





 さてさて
 嬉しいことでもあるのですが、否応がなく後輩も出来ちまったので、先輩として今回の作品の撮影における総括チックな文章でも書こうと思います
 初監督作品に入る前に、うっすら参考にしてくれたら嬉しいですな


 まずなにより、『蒼い鳥』制作で痛感したのは、

一人では映画は作れない
 ということでした


 それはつまり、
部員のみんな・キャストの皆さん、マジでサンキュー!! ってことでもあり、
 「作品制作における協力体制をどう構築するか」という問題の投げかけでもあります


 初作『アンラッキーマン』を撮った時も、先輩方・同輩たちの撮影に参加させてもらった時も、基本的には監督がほぼ全てを実行・統括するというスタイルでした
 撮影ちょい前に参加を呼び掛け、空いてる人は積極的に参加する。監督以外に特別仕事があるわけでもないし、カメラも基本一つだし、小さいサークルだし、こんなもんか と僕も思っていました


 しかし、ViCC4月をもって劇的に変わった
 それは勿論、部員の増加という、素晴らしき事態のことです
 人が増えれば、おそらく必然的に撮る作品の数は増えます。そうすると、効率よく撮影をこなしていくには、どうするかという議論も出る


 一旦、効率の話は置いといて
 部員が増えたんだぜ・・・

 
 何か、面白いことが出来ると思わんか?


 ・・具体的に言えば、「出来ることの幅が広がるのではないか」ということです




 素人に毛が生えた程度なんで、詳しくはわかりませんが、
 ある種の「行き当たりばったりな」撮影よりも、より綿密な撮影が出来るのではないか
 と、思ったのです

 『蒼い鳥』制作においては、企画提出の遅れ+撮影の5・6月中強行ということをしたので、まあしょうがないのですが、スタッフ集めやスケジューリングに苦労しました
 撮影によっては、ほぼ一人で役者さんに指示しカメラ回しカット確認しをしなければならない局面があった
 しかし、部員に来てもらったら来てもらったで、全員に適切に仕事が回せず、手持無沙汰にして長時間拘束してしまったこともあった
 一人では負担が重い、そのくせ人に仕事を回すのが下手・・・
 凹みますね





 この撮影の総括として、提案出来る解決策は一つ
 制作チーム制度(仮)の導入です


 『蒼い鳥』では描きたいことが明確にありました
 でも、それをスタッフとして参加してくれた部員と共有できてなかった
 だから 指示を出す・指示を待つ それ以上の関係性を制作側が築けなかった
 それが恐らく、上記の問題の一因だと考えます

 「『自分の作品』ではない作品」の制作に参加してもらえるため条件とは何か
 どうしても最初は、内向きの拘束力みたいのを思い浮かべ、それについて考えてしまいます
 「なんのためのサークルなんだ」「いや、機材使わせてもらってるだけありがたいな」「でも、それだけじゃ人が集まって組織たる意味は?」色々と自問自答しました

 拘束する のではなく、共有する
 それが打開策かもなと最近思うようになりました
 描きたいこと、そのための演出プラン、そのために何が自分に出来て何を頼りたいのか・・・


 一つの作品に対してそういうものを共有する仲間がいれば、より質も向上するかと思います




 
 いうてもチーム組んでる時点で、仲間の時間と労力はもらってる訳で・・
 結果的に「拘束」してるかもしれません

 でも、それを拘束と捉えるなら、サークルの意味ってどこにあるの?と一周回って問いたい そして、そこで費やした時間は、自分が監督として旗をふる時に、仲間から同じ形で還元されるのではないですかね

 具体的な案はまだありませんし、制度としてガチガチに固める気もない
 撮影に慣れていて、自分で好きにやる方が性に合うって方もいるでしょう



 でも、せっかく人数も増えたんです
 企画・ストーリーを練るにしても、キャスティングの人脈にしても、良い画を撮るための演出にしても、仲間から力を借りれて、自分が力を貸すことで還元していく・・・
 そんな環境づくりについて本気出して考える局面まで、ViCCはきたのではないでしょうか

 企画書を出す意味とか、どこまで公的にやってどこから私的な手段でやるのかとか、作品ごとのスケジュールの管理だとか、皆で試行錯誤して良い形を目指したいと僕は思ってます









 『蒼い鳥』にもどると
 役者さんの演技とか、脚本の出来とかそういった点はあくまで自分としては満足のいくものになったと思います
 僕が人見知りなので、きちんと引っ張っていけるか不安でしたが、撮影が進むにつれて、全体の雰囲気もいっそう良くなってきました
 いい空気感の中で撮影出来る喜びったらないです
 全体の出来は編集次第ですね 頑張ります


 まあ、色々と書きましたが、

 『蒼い鳥』無事撮り終わりました ありがとうございます! お楽しみに!
 
 そして

 ViCCのこれからの制作環境について、皆で考えていこう


 以上二点に要約出来たっていうね(汗)
 



 そして
 ViCCは随時部員募集中です
 上記のように撮影したり、色々真面目に考えたり、たまにうぇーーーーーーー^いしたりしてます
 何か始めたいって人、ぜひ来てみて下さい!

 そして今回のこの記事を読んだ部員は、これからのViCCについて考えたり考えなかったりレポートやったり単位をとったりしてみて下さいね




 長文失礼致しました

 

2012/05/18

満員御礼! そして近況

ご無沙汰してます!
 風景カットを撮ろうと松美池付近でカメラを回していたら、怪訝な目で見られたぶしょーです(汗)
 髭=不審者じゃないよ(笑)




 兎にも角にも、新歓上映会無事終わりましたね
 見に来て下さった皆さん、本当にありがとうございました!
 そして部員の皆さん、準備・運営お疲れ様でした!

 客層もViCCフリークの方々から出演して下さった方々、ふらっと寄って下さった方々、部員の友人の皆さん、そして新入生! まで様々で、つくづく恵まれたサークルだなあと人の縁を感じ嬉しくなりましたよ
 部員一同より一層精進して参りますので、これからもViCCをよろしくお願いします!





 話は変わって・・・
 入りましたね、新入部員!!!
 てか、一時はどうなることかと思ってたけど、今やViCC将来安泰じゃね!?
 早速昨日のミーティング後、(理不尽な)ViCCネームをつけられてましたが・・・
 どうしても自分のViCCネームが気に食わないそこの君、対案(おもろいやつ)を持ってきてくれてもいいんだぜ?(逆にハードル高いっていう)

 そして、ViCCネームが欲しいって人もそうでない人も、ViCCはまだまだ(てか随時)部員募集中です!
 「やべえ、サークル入りそこねた」「意外と暇だな。何かやろうかな」って人から、映画制作に興味があってもなくてもな人まで、新しく何か始めたいってなら、来てみたらいいじゃない。


 なにせウチの(非)公式キャッチフレーズは

世界一(途中)入部しやすいサークル
 
  らしいのでね
 ぜひ、一度来て、見て、勝って下さい(カエサル)







 次に部ログでお会いするのは、僕の作品の制作日誌になりそうです
 いやあスケジュール調整って大変ですね(泣)
 お楽しみに(?)!


 新入部員も来たことだし、誰かしら面白い話題を部ログにブっ込んでくれると信じてます・・・チラ、チラ・・・>))



 以上、ViCCネームに歴史上の偉人が増え始めたことで「秀吉」に改名をするか思案中のぶしょーでした
 乱文失礼

2012/05/15

Short Shorts Theater



おひさしぶりです、小南泰葉の世界観に負けそうな、ぱっさんです。

先日、横浜の Short Shorts Theater Brillia にお邪魔してきたので紹介してみようかと思います(´ω`)/



Short Shorts Theaterとは、Short Shorts Film Festival の傘下のような映画館であるようです。Short Shorts Film Festival とは、たまにコンペを探していて、「あった!」と思ったら「あれ、これガチのやつだっ!!」ってなるやつですね。



説明下手でわからないかもしれないので、リンクを載せます。
http://www.shortshorts.org/  ☚重いので気を付けてください。


横浜、きれいですね~、住みたいです。母と行ったのですが、「こんなマンションに住みたい」アピールをたくさんされてびくびくしました(´ω`;)

そんな、きれいなヨコハマのパシフィコ横浜の傍の、閑静な住宅街っぽいとこのマンションに隣接する感じの一階フロアに映画館はありました!小さいですが、楽しかったですよー。その名の通り、短編映画メインの映画館で、私たちは”宇宙プログラム”で宇宙にまつわる映画を3本観ました!
✌(・@・)✌

CMっぽいもの、ゆるかわいいコメディ、ブラックユーモア的なものと、宇宙というくくりはあってもそれぞれ個性があるし、手法や表現も様々で楽しかったです。人少なくて、こじんまりとした雰囲気がなんとも素敵でした。普通は一人千円くらいらしいですが、金曜は親子で行くと、二人で千円みたいです。でも、るるぶに無料券がついていたのでタダで観れてしまいました!

映画館レンタルを個人、半日15万円で行っているそうですー。おかねがあればなぁ(´ω、`)

あと、予告編で新井浩史(☚青森出身!)がでていましたが、やっぱり目が死んでいて、かっこよかったです★わっさんが懐かしいですね!ちなみに「皆既日食の午後に」という濱田たかおみ君主演の映画の予告でしたが、雰囲気が綺麗で気になります~。

うっかり授業はじまりそうなのでこのへんで!また!

次はばるはんが上映会報告、ぼっちゃんが撮影日誌あたりを書いてくれないかなぁと期待。
上映会最終日はお客さん来たかなーーー

2012/05/14

Discography

ViCCのおおよそ2008年以降からのDiscographyです。
DVDご所望の方はviccfilms@gmail.com(@を半角にしてください)までどうぞ。

♪ 2008~①
「居残り掃除」
「acid jazz girl」
「ミント」
「roøom」
「Prucela」
「時計のCM」

♪2008~②
「ナシノクワイダン」
「routine」
☆「2011 DAIGAWARI」

♪2010 MoViCCs
「山中逃避行」
「牛乳とモナリザ」
「百日紅の木の下で」
「Bored!Bored!」

♪2011 Winter
「LoViCC」
「けむたい」
「ブランコジプシー」
「さよなら、シュークリーム」
「The Language of Ueda」
「巻貝」

☆2011 贈る映画祭
「テストで100点」
「Last Sandwitch Summer」
「上田物語~筑波編~」
「にゃったさん」


 ♪2011 Spring


「sweet sweet honey」
「へんてこな生き物」
「ViCC CM」
「AC風CM」






♪2011 MoViCCs


「アンラッキーマン」
「Extreme 大富豪」
「オンザスカート」
「そんなのいらない」








♪2012 Winter

「あ、」
「私の友達が変です」
「雨中夢想」









 ☆2012 贈る映画祭

「半田はViCCの何なんだ!?」
「信玄ゼミ戦国講座」
「YOU WILL BURN」



♪2012 Spring 

 「The End of the world」
 「おおかみがきた」
 「人生 猫生 大学生」






☆2012 撮影実習

 
「シャボン玉つくり部(仮)」
「Running for Frendship」
「ビコーズ アイアム」








♪2012 MoViCCs ※作成中


「君なんだから」
「ささやかな」
「HAPPY END」
「晴天観測」
「m9」
「Sink」





♪2013 Winter ※作成中

「宿命」
「モノクロ」
「蒼い鳥」
「死んだら燃やして」



※☆マークのあるものは身内向け映画になってます。

2012/03/23

贈る映画祭❀2012

こんにちは~、昨日のMTGに就活で行きそびれた、ぱっさんです(・ω・*)/ちょっと目を離すとまた部ログ更新頻度がおちてますねっ!

今日は先日3月20日に行われたViCCの追いコン、贈る映画祭❀2012の報告をしたいと思います!!

左は私が精魂込めて作った寄書きの一部です。この制作を後回しにしすぎた&力を入れすぎたせいで徹夜で追いコンという本末転倒なぱっさんでした。メッセージ書く時間短くてごめんなさい(><)


今年の卒業生は、しんげんさん・わっさん・ネロさんの3名!ネロさんに関しては追いコンのメールに返信を頂けませんでした(ーωー;)ViCCでは卒業生に向けて映画を撮るというしきたりが去年からいきなり登場したのですが、今年は3チームに分かれて対抗してみました☆以下詳細↓

ネロチーム⇒MIG:ジャネ・ずーみん・ぱみな/半田はViCCの何なんだ!?

しんげんさんチーム⇒B3(トリプルB):はんにばる・ベース・ぶしょー/信玄ゼミ戦国講座

わっさんチーム⇒わっさんをおくる会:ぼたもち・びさりー・かいけーさん/YOU WILL BURN

全部楽しい作品ばかりでしたが、注目の第一位は・・・じゃかじゃーん「信玄ゼミ戦国講座」に決定しました!!おもしろかったよー、おめでとーう!!先輩を抑えて1年軍勢の優勝に「負けてられねぇぜ」と奮起する先輩もいれば、「これでViCCの未来も安泰」と落ち着く先輩もいます。あなたはどっち?笑

何はともあれ、みなさん、お疲れ様でした!!私は信玄ゼミの家が外という斬新な設定とぼたもちの格好よさ、YOU WILL BURNのタイ語っぽさ&ビサリーの笑顔が好きでしたね❤自分たちの作品では、ぽつんとするネロさん演技とViCC役のみなさんの笛吹き演技のバラエティ性が好きかな。本当にみなさん、素敵な映画をありがとうございました\.(*>ω<*)/

主賓の信玄さん・わっさんがとてもスクリーンに近い位置で熱心に観てくださるのも嬉しい限りでした(*´ ▽ `*)また、読んでくれているかわかりませんが、身内上映のためにご協力いただいた皆様にも感謝です!あ、DVDの催促はぱっさんまでどーぞ☆

さてはて1次会にびさりーが来れない事件もありつつ、とーかけんでの2次会、カラオケの3次会まで卒業生との別れを惜しむViCCでした。またViCCが寂しくなるなあ~、でも4月には新たな一年生もきっと来る!ちなみに3次会にもはや卒業生は0人でしたー(。。)私は次の日の用事をさりげなく諦めました。朝は起きれたんだけどね、ちょっと気力が、、

しんげんさん、わっさん、あーんど忘れかけていたネロさん!
いつでもVICCに遊びにきてくださいね❤お待ちしていまーす。
本当に今までありがとうございました!&ご卒業おめでとうございます!

2012/03/10

映画っぽい色を出したーい!。(●>へ<●)。

雨が降っる 朝8時~♪最近は雨がしとしとすることが多いせいで、あんまり好きでない日本酒が美味しく感じられます(●´ω`●)こないだ初めてワンカップを呑みました!

そんなこないだからみんなの更新が嬉しいPassanです(^▽^*)/でも、みんなわりと映画関係ない(笑)私の言えた事ではないのですが;今日はミーティングに行けなかった腹いせに映画っぽいことをば書きたい所存です!

みなさん!映画の独特な色味って憧れますよね!わても出したいで、そんな色!とゆーことで軽くググッてみました。

結果、色をいじるしかなさそうという、分かりきっていたような解答になりました(;ω;)



「いじるったってどおいじるのさ!」と逆切れしたくなりますが、そこは研究しかないようですね。
そのためのソフトもあるようですが、結局すごく頑張ればシキソーカンとかうんとかでなんとかなるのかなぁと思ってしまうのが素人主観です。

デジカメとかアプリのトイカメラ機能を考えると何とかなりそーに思えてしまいますよね!私の場合、PCの前にずーっといると異常に肩が凝るので、それとの戦いになりそうです(´ω`)あと、大雑把な正確なので細かい微調整とか・・・・・・。でも、憧れの色のためにそのうちサテごもろうと思います。

調べてる途中でYahoo知恵袋で同じ質問をしている人を発見したのですが、その人の「こんな風に」という例のリンクが楽しかったので、知恵袋ごとリンクしてみます!

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1479768009

これはAEみたいで映像自体はむごいの多いですね;でも、ハルクとか楽しい!

そしてもいっこ追加!(3月13日)みなさんも何かいいサイトなどあれば教えて!

http://vcl.vaio.sony.co.jp/guide/adobe/pre/pre_007_2.html

上の写真は特に関係ないですが、アプリのトイカメラ機能の参考ということにっ;
こないだ、これもたぶん初めて行ったFreshness Burgerのマドラーですが、「He might be wrong.」……。
彼と何があったのか凄く気になるところではあります。何か慣用句的なものなのでしょうか、知っている人いたら教えてください~

ではでは、今日うっかり1TBのHDを買ってみたぱっさんでした。
同じ位の値段のレーベル印刷可能プリンタと悩んだのは秘密です(笑)

2012/03/06

はう どぅーゆう どぅ?

ViCCの一年(もう二年か)男子


 男前担当は、はんにばる(まれに ばるはんに)
 やさしさ担当は、ベース(優しい歌)


 そして、三人目の男・・・
 はじめまして、武闘派(笑)担当の ぶしょー です<(^´)>
  部ログ初登場です
 先輩方に混じって何か書きます よろしくお願いします



 語学のテスト類で大惨敗(泣)を喫したので、気分転換に部ログでも書こーかなとやって来ました
 今となってはもう「単位」って字面だけでリアルに恐怖を感じます

 そんな訳で見切り発車的に突如筆をとりました
 温かく見守りつつ読んで頂ければ幸いですー





 まずは、最近気になった話題から
 大河ドラマ「平清盛」に関して、兵庫県知事が「画面が汚い」と発言したというニュースがありました(もう古い話題かも)
 「清盛」では、テーマである「たくましい平安」を表現する演出方法として、コーンスターチを撒いて砂ボコリ感を表現したり、ストーンウォッシュ(ジーパンのダメージ感を出すやつ)した着物を登場人物が着たりしているみたいです

 んで、何故に知事が演出に口出してるのかっていうと、今や大河ドラマが重要な観光ツールになっているっていうのが一因らしいんですね(清盛の本拠地・福原は、現在の神戸)
 大河に限らず映画やドラマでも、今は地域振興と結びついたロケ地の誘致運動やキャンペーンなどが多くなっているように思います
 だとすると、そこで問題になるのが、優先されるべきは「作品(演出・内容など)」か「地域」かってことですよね

 このニュースを知ったときに思ったのは、「これって権力が芸術に干渉してるんじゃないの?」ってことでした
 制作側に表現したい明確なテーマがあって、それを実現するための演出(人によって、合う合わない・好き嫌いはあると思いますが)が非難される
 しかも、地方公共団体の行政のトップから
 「これ好きじゃないなあ」って、友人とかとの会話の中で語るのと、公人がプレスの前で発言するのとは意味合いやもたらす影響が全然違うと思うんですね
 じゃあ、お上の顔色を窺って、観光振興のPVを作ればいいってことなのですかね・・・

 あくまで地域振興は副次的であって、優先されるべきは作品である!と、学生映画界の端くれの俺は言い切りたいです
 権力よ芸術に鑑賞するな、と
 「何が芸術だ、受信料で作ってるくせに」とか言われそうですが
 そういう議論も含めて、大河ドラマをはじめとした映像作品は奥が深いといいますか・・・(安易な〆)


 先日友人に「今年の大河って評判悪いよね」と言われた「平清盛」ですが、僕にとっては実は一番楽しみに見てるドラマだったりするのです
 良い意味で漫画的というか、キャラの立たせ方と伏線の張り巡らせ方、次回への引きが秀逸で、勉強になります
 今流行りのステマではないですよ念為(笑)







 話は変わって・・・
 冬季上映会お疲れ様&来てくださった皆様ありがとうございました!
 最終日は行けなかったのですが、その日に一番お客さんが来るっていうね
 皆さんウォッチミーしてくれたかなと思います(笑)

 次は新歓ですね
 僕も現在、企画を構想中です
 新歓なのに結構な結構な鬱映画になりそうな悪寒・・・!?
 でも、より良い上映会にしたいですね
 頑張りましょう!







 振り返れば、なんか大河ドラマのことしか書いてねえ(汗)
 何か書きたいことがあったような気がしたのに・・・「あんまりおぼえてないや」(homeは名盤)

 そしてまさかの「いつから部ログ用の話題があると錯覚していた・・・?」状態に
 むしろ「部ログ用の話題が・・・消えた?」状態か・・・!



 頭回らないのでまた(--)y-゜゜゜
 乱文失礼

ぼやけが美しい~!

こんにちは。隣でぱっさんが編集をしている(と見せかけてサボっていることに私は気付いているんだからね!)ので、渋々部ログを書き始めたずーみんです。

「一眼レフを買おうと思ってるんですけど、アドバイスください」っていうかわいい後輩♀を放置するOBの暫定さん・何を相談しても「一眼レフのことはわからないからなぁ~」しか言わない快慶さんに反感を抱きつつ、もはや「待っていられず」とCanonのEos kiss x5を買ったのも今は昔(最近だけど)、使いこなせていません❤

皆で「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を見たのは前回の部ログにも書かれていましたが、映像の背景のぼやけがすごくキレイだったんですよね。映像の重なりや見せ方も、主人公の揺れに揺れる心情と視界を上手く表現しているなあ、と感心する次第。ストーリーはネタばれになりそうなのでノーコメントで!ぱっさんと「感動する箇所が毎回異なる」現象と、ジャネが「よくわからないシーンで笑ってしまう」現象が起きたことだけ報告しておきます!
「コンデジの時代」と主張するぱっさんと「一眼レフの時代」を主張する私のViCC内対立にもジャネの「ぼやけがきれいなのは一眼じゃない?」という正当なジャッジでひとまず決着~。

 ぱっさんの横でカメラの説明書を読みながら「もう全然わっかんない!」とイライラする毎日。このあいだ初めて映像を撮ってみましたが、はたして使いこなせる日が来るのかしら?やはり豚に真珠なのか?
 今日ひょんなことからぱっさんの写真部の先輩が「ぱっさんの写真は、写真の新たな可能性を感じさせ、皆に刺激を与えている」という証言が得られ、ぱっさんが天才であることが明らかに‥ジェラシーと動揺を隠しきれない私を誰か褒めてください。コンデジをのぞきこんだら、さすがぱっさん、たくさんの写真たちが。やっぱり機器を持って、色々トライしてみようと思う精神が大切ですね。習うより慣れろ?



2012/02/14

バレンタインにさようなら(;ω;)/~/


全てのViCCを愛するみなさんに感謝を込めてHappy Valentine!! 

毎度ぱっさんです。

チョコレートは写真でどうぞ。じゃねが大好きなど~も君型生チョコだよ!

そんなうきうきなバレンタインデーに、ViCCは哀しいお別れと新たなる出会いを迎えました。そうです!顧問の交代です!!

長年、付き添ってくれた木村先生から、映像等を専門とする村上先生(ViCC内では知る人ぞ知る存在ですね)に顧問が交代になりました。



今日はばるはんに、びさりー、ずーみん、ぱっさんでご挨拶に伺ったのでした。
バレンタインということもあり、感謝の気持ちを込めて母が送ってくれた絆創膏型チョコをあげてみる私(お手紙つきで!)。これで、ViCCと別れる木村先生の心の傷が少しでも癒えれば!と思っていたのですが、杞憂のようでした。

ViCC「どうして、こんな時期に顧問交代を?」

木村先生「まぁ、前から考えてたんだけど、いつもはViCCのことなんて頭にないやろ。それで、会計書類のメールが来たときにそーいえばぁと思って。」

優しい口調でさっぱりと振られてしまいました。うぇーん(;~;)へ
でも、新たなる顧問、村上先生は「上映会に呼んでね~」と言ってくださっていました!わーい!

村上先生は映像技術面のことでも質問してみたら答えていただけると思われるので、みなさんも距離を縮めてみてくださいね!

ありがとうございました、木村先生!これからよろしくおねがいします、村上先生!
ViCCの新たなる旅立ちとなるバレンタインデーなのでした。



2010/10/15

爆音上映!?

昨日企団連、今日機材集会がありました。

開催場所が決まって(紳士の妥協の結果)、5C203で行うことになりました。
��想定の場所の奥になります。)

で、機材集会。
暗幕(大)
フットライト 2基
そして、何と、
学内最大のスピーカー(アンプなしケーブルなし、全高1.2メートル)
を、なぜか、獲得できました!

まさかの爆音上映、という興奮止まぬまま、お知らせまでに。

Xantei

p.s. 明日のミーティングに少なくとも垂れ幕の案を持ってきていただけると助かります。